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諸国で討論会がおこなわれる

偉大な金正日総書記の誕生81周年に際してチェコと民主コンゴ、インドと南アフリカで討論会が2023年2月8日から16日の間におこなわれた。

会場には金日成主席と金正日総書記の肖像画が丁重に掛けられていた。

政界人士と朝鮮との友好団体とチュチェ思想研究組織の責任者、メンバーが参加した討論会では討論がおこなわれた。

討論者たちは、光明星節は朝鮮人民だけでなく、全世界の進歩的人民の祝日である、金正日総書記は非凡な思想的・理論的英知でチュチェ思想を定立、体系化し、政治、経済、国防、文化など、すべての分野で提起される諸問題に明哲な解答を与えた思想・理論の巨匠、朝鮮労働党を領袖の党、朝鮮の社会主義を人民大衆中心の不敗の社会主義として発展させた不世出の偉人、朝鮮人民と世界の進歩的人類の心の中に永生している偉大な領袖である、朝鮮の党と国家、軍隊を強化、発展させ、国際共産主義運動に大きな業績を積み上げた金正日総書記の業績は永遠に不滅であろう、と激賞した。

かれらは朝鮮人民が金正恩総書記の指導の下に金日成主席と金正日総書記の遺訓を貫徹して世界でモデルとなる朝鮮式社会主義を建設するための闘争でより大きな成果を収めることを願った。

インド・チュチェ思想―自力更生研究会の主催でおこなわれた討論会では金正日総書記の誕生81周年に際して金正恩総書記に送る祝電が採択された。

行事が終わった後、参加者は金正日総書記金正恩総書記の不滅の革命業績と朝鮮労働党の次代愛、未来愛、飛躍的に発展する朝鮮の発展ぶりを示す数篇のマルチメディア編集物を視聴し、展示された図書と画帳を見て回った。