敬愛する金正恩総書記は2024年12月21日、平安北道被災地の住宅竣工式で意義深い演説を行った。
総書記は演説で、実際、今回の水害復旧を始めるとき、各国と国際機関がわれわれに支援の意思を表明しましたが、われわれがあくまで自力に依拠する問題処理の方式に一貫する決心を披瀝したのは、われわれの力に対する自信と共に、この膨大な工事を通じてさらに育み、さらに強めなければならない自力の精神的・物質的資産が何よりも貴重だったからであると述べた。