偉大な金日成主席の逝去29周忌に際して2023年7月6日から8日の間にバングラデシュ、ネパール、セネガル、メキシコでは朝鮮民主主義人民共和国の大使館を訪問した。
大使館を訪問した各国の政党、大衆団体、言論界の人士、朝鮮との連帯・友好団体、チュチェ思想研究組織のメンバーは大使館に掛けられた金日成主席と金正日総書記の太陽像に花かごと花束を進呈し、丁重に挨拶をした。
訪問者たちは不滅のチュチェ思想を創始し、2回にわたる革命戦争を勝利へと導き、東方朝鮮に人民が主人となった社会主義社会を建設して世界の自主化偉業に不滅の貢献をした主席の不滅の革命生涯と業績について口をそろえてほめたたえた。
訪問者たちは、ビデオ編集物を見、代表部に展示された主席の不滅の業績と金正恩総書記の革命活動を示す写真資料、子供たちの幸せな姿を見せる写真を見て回った。