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党と国家が担った大きな負担

敬愛する金正恩総書記が新時代の農村革命綱領を示した時からこの3年間、1500余の農村に8万700余世帯分の農村住宅が建設されて新居入りを行った。

また現在、建設中にある農村住宅だけでも2万世帯が超えるが、2025年に建設される住宅まで合わせると、また数万名の農民が新しい住宅で住むことになるだろう。

ある国で農村住宅は普通1㎡当たり数千US$として、60余㎡の住宅を買うには大概40万ないし50万US$を払わなければならないという。

すると、8万700余世帯、いや、間もなく朝鮮ですべての農民が無料で配慮されることになるその数多くの農村住宅の建設のために朝鮮労働党と国家が担ったその負担は実に天文学的額数のものなのである。